Archive of posts from 2011-12
— [映画] 『木更津キャッツアイワールドシリーズ 通常版 [DVD]』よかったなあ。心が離れていることで、チーム男子萌えが加速してた。さすがのクドカンだわ。それから栗山千明様の使い方がキルビル並にいい!
TVでやってたやつ。十代のあさはかな考えの内容かと思いきや、予想に反していい映画だった。オタクTシャツを着てる大人は号泣(違う意味で)。ただ、エリート役の彼氏がボンクラにしか見えないんだよなあ(スコット・ピルグリムの人)。
寝ながらみた映画。TVでやってたやつ。まあ、ジョン・ウーだな。
寝ながらみた映画。TVでやってたやつ。デ・パルマにCG使わせちゃダメってことだろうか。
寝ながらみた映画。最初からすごいぜノーラン。
寝ながらみた映画。話は普通だけど、とにかくアクションがすさまじいんだ。総合格闘技と見せるアクションが融合して素晴らしい。こんなの見たことないよ!!! ゴルフ場のシーンとか、バックドロップとか最高!!
前作の並行世界。より創作的な感じになってるが、こちらもやはりボンクラ。
社会の底辺で生きていく話。脚本に山田洋次が入ってるからかなあ。それでも生きていくんだよ。泣ける。でも、いかにも創作的なんだよなあ。
あと、岩下志麻と南田洋子が美人すぎる。
これはいいもんだ。
寅さんがさらにボンクラになった感じ。
底抜けに純粋なんだ。鶏のシーンなんかはじわっとくるね。
周りの役者が全部いいんだよなあ。
長門裕之も藤山寛美も小金治師匠も西村晃も。
赤子は「せきし」と読むらしい。
これすげえな。さすがノーラン。完ぺきな映画ですよ!!
普段は映画を見返すことはしないんだけど、これはさすがに見返した。
そしたら、至るところで暗示的な台詞や描写があるんだよねえ。すごすぎるぜノーラン。
ただ、娘を溺愛しているところがひっかかるかなあ。そっちがそうなんだっけ?
TVでやってたやつ。なかなかひどい。的はずれな解決。いつの間にか解決。
TVでやってたやつ。角砂糖を取りに行くまではおもしろかったのになあ。こんなもんを正気で作れるのがすごい。
苦痛で仕方なかった。ダメだよこんなもん。
ストーリーはグダってるけど、少女が走ったり戦ったりするだけで、まあOK。でも、もっとやれたんじゃないかなあ。もったいない。
なんか期待してるのと違ったな。生保のセールスとほぼ同じ。
相当いい。理由も聞かず力を貸すっていうっていう話は、文句なしにいいよねえ。
守る側を描くってのは、だいたいいいものができやすい。だって、おもしろいもの。
それに、ドニー師父のアクションがフルコンタクトを混ぜたクンフーになっててかなりよかった。カッケー。あと、若様がシビれた!!
だけどねえ、相当いい分、いろいろ注文をつけたくなるなあ。
まずは、物語としては、もっとうまくやれたんじゃないかなあと思う。わりとグダグダしてる。
キャラに不必要な設定をつけちゃったので、それを描くムダが入ってるからかもしれない。若様の過去なんてどーでもいいじゃん。ドニー師父の設定だってなんか無理矢理過ぎる。写真館の娘の足が悪いのも、あとで生きてこないじゃん。詳しく描かないような不必要なバックグラウンドはぜんぶ要らんよ。
あとは、船おりた直後から攻撃すればよくね?とか。影武者に交代する場所を総攻撃すればよくね?とか。いろいろ戦略に無理がある。なのに最初の攻撃が無理ゲーすぎる。力の配分を考えろよ!尻すぼみになっちゃうだろ!
人力車側の人員が薄すぎるのもよくない。スーツでマトモに戦えると思ってんのかよ。バカか。つーか、もっとチーム感が必要だよなあ。
とかなんとか文句を言うけど、よかったからこそ、残念なのです!
なんだか突然パンとヨーグルトを作りたくなって購入。これは1台で両方できるそうな。 7,980円。とりあえず食パンを1.5斤作ってみて、数日間にわけて食べようと思ってたんだけど、朝食だけで食べきってしまったw(夫婦2人でね)ものすげーうまいってわけじゃないんだけど、しっかり食べきったということは、それなりにおいしかったということかなあ。
どれにするかずっと悩んでたんだけど、結局これになった。
割りと評判のCombiのメチャカルファーストαと同等なんだけど、ベルトがこっちのほうがつけやすかったのが決め手。
早速、近所を散歩してみたけど、ずっとおとなしくしてたので、大丈夫だったみたい。
TVでやってたやつ。まあ普通。マーク・ウォルバーグがサルみたいなんだよなあ。
HDをあさってたらBSで放送してたやつが出てきたので鑑賞。
ところどころ覚えてるけど、ほとんど忘れてるなあ。日本人の描写が変なくらいで、あとはいいもんでした。
がんばって作った感じがした。でも、普通だなあ。がんばれシャマラン。
TVでやってたやつ。ぐだぐだ。悪いモーガン・フリーマンは怖いよね。
声優さんが変わったけど、それほど違和感がなくてビックリした! ストーリーについては、こういう普通じゃない感じのはちょっとダメだなあ。
大傑作!! これが映画だよねえ。すべてに人間が描かれてある。それぞれに思いがあって、伝わらなかったり、失敗したり、仲直りしたり。そんな不安定な部分を含めて、家族っていう。かといって家族大事!みたいな押し付けはない。本当にいい作品だった。気になったのは、ジュリアン・ムーアの体のシミくらいだよ!
あと、息子の「どうしてレズのDVDを観なでホモのDVDを観るの?」から続くジュリアン・ムーアのくそ真面目な回答(レズのDVDはストレートな女性が演技してるからダメなの)には大爆笑。
新幹線のなかで視聴。
序章は戦争があったのでごまかされてたけど、イップ・マンがボンクラ具合が突出してて吹いた(ボンクラの定義を思い出そう!)。だが、それがいいんだよなあ。ストーリーは相変わらずダメすぎる。特に後半はロッキー4が始まっちゃってゲンナリ。だが、前半の市場でのシーンとか最高じゃないですか!
新幹線のなかで視聴。
ストーリーはダメすぎるけど、大傑作!
ドニー師父のアクションが最高!清貧が似合う男!
TVでやってたやつ。ルパンはぜんぜん詳しくないけど、映画として普通にひどかった。
TVでやってたやつ。ストーリーはひどいけど、広之がかっこよすぎた!!
柳下毅一郎さんが最高傑作と言っているので見てみたけど、あまりおもしろくなかったなあ。メリル・ストリープが棒読みなのがダメだったんだろうか。ジョージ・クルーニーがダメ親父なわけねーだろ!!感かな。テーマはいいんだけどな(親父のガンバルマン)。動物としてのキツネが不適というのはあるかもしれない。いとこ絶賛という流れもいまいちよくわからん。