Archive of posts from 2008-8
— [映画] 『ノーカントリー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]』最近の若い奴は的な。
原作読まないとダメっぽいなあ。
「どこへ消えた」って問題提起がおかしくねーか。現金が足りなくなることなんて、いちばんビクビクしてるところだろーに。
脳が恐怖を感じるとうまくいかないので、
未知なものは小さくして
「大丈夫だよ恐くないよ」
というふうに与えてあげるとよい。
小さく質問、小さく思考、小さく行動、小さく解決。
でっていう感じだけど。
これはよくまとまってるなあ。いい本だ。
自分の回顧録と横文字を並べた”営業戦略”っぽいもの。まあ、大企業向けだなあ。
心得集みたいな感じになってるけど、これも小手先のテクニックだなあ。
なんつーか、セミナーって密度が薄いんだよねえ。
話し方とか仕草とか雰囲気とか、確かに重要だけどさあ、楽しい時間を過ごしに行ってるわけでもあるまいし。
とりあえず、入社早々に「セミナー、いつやるの?」って聞かれる船井総研って何なの?バカなの?って思ったけど、セミナーやってエサをまいて、その後のコンサル業務につなげるらしい。ふーん。
小手先のテクニックがてんこもり。実際にセミナーとかやるんだったら参考になりそう。
タイトルとかチラシとかが超重要なので、力を入れて作りましょう、というもの。難しいのはダメ(カタカナ文字とか)、一般人が読む雑誌やらテレビやらからパクって作るといいかも、みたいな。
まあ、一理ある。
これが人気あるの?
クソつまんないんだけど。
右脳系とか潜在能力系とか胡散臭すぎなのでやれるところまでやるよ、というスタンスは非常に好感が持てる。でも結局は、よくある目的意識と呼吸やら目の使い方になるのは……まあ、仕方ないか。
ほっこりした。幸せすぎる。
そういえば、やんだはGANTZのホストに似てるな。
今までスルーしてたけど、普通に面白いね。
永久的にキャッシュバックされる仕組みはいいよね。
でも、きちんと計上してくれるんだろうか。
とりあえず10巻まで(11巻出てるんだよねえ)。
基本的にバキの類なんだけど、画の迫力が凄い。こっちが飲み込まれる画。
いい内容ではあるんだけど、
どうしてもハガキの話になるのだなあ。
メタモデルを作ってるのは流石としか言いようがないが、
まあ、これは実際には使わないわなー。
各社の偉い人に取り次いだ俺偉い、みたいな本で、本当に嫌ぁ〜な感じがする。実際に「作った」人というのは、開発したりテストしたりデザインしたりアレコレアレコレやった人だと思うのだけれど、この人はランチしたりメールしたり企画書をコンサルに頼んだりしかやってねーんだろ。
あーあーあー。こういうのに共感しちゃうのを「アライアンス脳」とでも呼ぼう。特徴としては、「了解しました!」みたいに、いちいちメールに「!」をつける人のことです。
まあ、でも、社外の人と一緒に何かをやるってこと自体はぜんぜん悪いことじゃないし、ランチを一緒にとるというのも、いいことだと思う。
今はかなり自由な身なので、是非、誰か一緒にランチ行きましょう!(アライアンス脳)。
クソおもしれえええええええええええええ。
エドガー・ライトすげえな。ボンクラの星だなあ。
高杉ワロタ。
あーI世ってそういうことだったのか。
しばらく読んでなかったので、今の連載についていけてなかった。
このへんは記憶あるなあ。
買い忘れてた。
あれ?今までセックスしたことあったの?
ゾンビをペットにする、ただそれだけのことが、こんなにも頭のおかしいことだとは思わなかった!おもしろい!
何をどう見ればいいのか分からんなあ。NYにもこういう時代があったの?
よくできた普通の映画。
ジャック・ブラックはどこに出てても凄いなあ。