Archive of posts from 2008-2
— [映画] 『デス・プルーフ プレミアム・エディション [DVD]』- クソおもしれーーーーーーーーーー!!!!**
ハリウッド的だと揶揄されるカーチェイスが、めちゃくちゃ面白い。すごい。オタクwww。映画でしかあり得ない面白さ。つまり、映画とは何かに答えてくれる作品だよ!!!
“THE END”を見てしばらく爆笑した。
続き。ツールの紹介だなあああああ。
「問題解決」ではあるけど、ビジネスでは「正解はない」らしいので、
それ何も解決してないよ!って思うんだけど、
敢えて考え方を変えるならば、
「どんだけみんなに共感してもらえるか」に尽きるんだろうなーと思った。
そのためのツールが色々と紹介されてるんだけど、
それ、ほとんど大前研一が作ったやつじゃんすか。
普通。
流し読みしました。
未解決事件なのでこれといったオチもなく。うーん。
「ダーティハリー」がこの事件を題材にしてたとは初めて知った。
ジャケ買い。クロマティ高校の野中英次先生が描いてる。ビジネス書みたいなやつも、こうやってジャケ買いされるよーになるといいなあ。漫☆画太郎先生とか漫☆画太郎先生とか漫☆画太郎先生とか。
内容は、いかに大物っぽく振舞えるかというハッタリ(外見、振る舞い、気持ち)を集めたもので、何の努力もしない社会の底辺に巣くうしょぼいお前らでも大物にジャンプアップできるんだぞ!っていうんだけど、最下層の人たち(俺含む)はこういうのをマメにできないからこそ底辺で低脳(なぜか変換できない)でワーキングプアなんだと思った。使えないと思う。
ハードのところは全然理解できてないけど、
説明が丁寧だし、面白かったなー。
去年のTODOをやっと消化。
俺には判断できませんでした。
普通。
とりあえず鎧着れば?とか思った。
良かったよ!
最初はどうなるかと思ったけど、
なんかOKだったよ。娯楽映画。
豆腐まみれのSK-IIを見たときは爆笑したよ。
かくたにさんオススメのetoさんへのインタビュー。# なんでこれだけ書影がないのか!
パターンのところはすでに知ってることが多いのだけど、自分のことながらなんでパターン言語にしちゃったかなぁ……といつも悔やまれる。まあ、『プログラムデザインのためのパターン言語』という書籍があったから、という理由はあるのだけど。やっぱり、「言語」という単語から受ける意味を伝えたくないので、カタカナのまま「パターン・ランゲージ」が良かったなぁ。# それはそうと、「パタン」と長音を抜かしている人はなぜそうするのだろう?
新しく発見したことは、「コミュニケーションパターンの実践」の例について。
ヨアヒム・ミュラー・ランセの自分たち自身の手でデザインする、新宿駅ガムテープの佐藤修悦さん、『沢田マンション超一級資料 』、はすべてコミュニケーションパターンの実践だったのか。そうか。そうだな。
改めてWard Cunninghamスゲーな、って思うな。かくたにさんによると、スゲーひと(or カッコいい人?)はみんなWikiを作っているらしいよ。
あわせて読みたい
登場人物多すぎで情報が渋滞してるので始めはよく分からなかったが、
中盤以降はボンクラ映画で良かったなあ。血血血。死ぬ死ぬ。
キチガイがキチガイばっかで困るとか言うのがウケる。
終盤でのサスペンスの謎解き部分は肝心なところがよく分からなかったけど、
まあ、分からなくてもいいや。
ある原作を渡された脚本家が、
「ある原作を渡された脚本家がアダプテーション(脚色)するのを悩みながら脚本を書く」という脚本を書いたもの。
こんなのよく書けるな。天才だ。頭よすぎる。すごい。再帰的。かつ、非モテでハゲでデブ。みんなの代弁者だ。
あまり知識がないものを見せられてもよく分からん。
うかつに何か言いにくい感じだなぁ。
動機というか、行動に対する強度が何なのかが、いまいち不明だった。
なんで続けられてんの?命のほうが大切に決まってんじゃん。何がダメなの?
池谷さんとの対談が載っているということで読んでみたが、本文のほうはなんだかなーという印象。Twitterとかの固有名詞を除けば、10年前くらいの感じがした。誰がターゲットなんだろう?なんというか、別のクラスタがあるんだなー、と思ったよ。
タイトルが違うのでウッカリ買っちゃったけど、
基本的には『山形道場』だったらしい(+αあるけど)。
1本くらいは書下ろしが欲しかったな。
あとがきにあるblogやSNSのブームを指して、
世間のレベルの低さを見くびっていた
という言葉が印象に残った。
著者が複数な上に内容が短いので、雑誌の特集程度の内容。
いくつか挙がっている参考文献以上のものではないかなぁ。
参考文献読むのメンドクセって人にはいいのかもしれないけど、
それだと何の意味もないように思ったりする。
つーか、私はもっとプラグマティックなもののほうが好きなので、
ちょっと合わなかった。
ただ、「星の王子さま」に目を付けたのは素晴らしいなあ。
「大切なものは目に見えない」はかなり重要。
でも、これも、原作を読んだほうがいい。
これはいい映画。個々のエピソードのバランスがいまいちだけど、全体的に丁寧に作られているという印象。金もかかってそーだし。それにしてはラストが微妙だけど、まあ、こういうもんでしょう。しょうがない。
ディカプリオの「〜ハぁン?」っていう語尾にはいちいちムカついた。
匂いをかぎ分けられることと、
何キロも先の匂いが分かるということは、
別物なんじゃねーの?
前者は、まあ、あってもいいかなー?と思うけど、
後者は、なんか、トンデモな気がするよ。
他にも設定が微妙なところがチラホラあってあんまりのめり込めなかった。
つーかそもそも殺すことに動機がなくねーか。
生きたままでもよくねーか。
そういうトリガが描かれてないよ。
むしろ後悔してんじゃねーかよ。
現代の話題でも80年代っぽくなるのは、ある意味、才能だよな。
話としては良かったが、生身の人間がやると胡散臭さ満点なので、時かけみたいにアニメになれば丁度よいと思った。あとは、身体が入れ替わっていたほうが主人公の女の子は可愛い。
『映画秘宝』の「映画秘宝が選ぶ2007年映画ベスト30!」の堂々1位になっていたので観た(基本的に僕は毎年このランキングを元に次の年に観る映画を決めてる)。
ティーザー観たときはそれほど面白そうではなかったんだけど、これはひどい。最初から最後までずっとしんどい。すごい痛いし、すごい残虐。メル・ギブソンはキチガイ。
それはそれとして、冒頭の動物のシーンがそれなりの意味を持つなあ。
吐き気がしそうなときに人間の尊厳とかを問われる感じ。
あーもー気分悪い。まあ、でも、こういうのこそ観るといいよ。
上に行き過ぎててつまらん。窒息しかけた。