Archive of posts from yyyy-07-15
— [映画] 罪人たちなにがなんだかよくわからなかったが、くそ面白かったぞ!
これはダメだわ。
いろいろと奇をてらった感じがするなあ。
演出も演劇的で見ていて辛い。
自分は内容を知ってるからいいけど、
内容を知らなかったら本当に辛かったと思う。
それでも、クドカンの水木サンはよかった。
本当にこういう奇人だったんだろうなあと思わせる。
ただ、最近の水木サンをモデルにしている感じがするなあ。
歩くのが遅いとかね。まだ若いのに遅いわけないじゃん。
苫米地本のまとめみたいになっているのでお得な感じがする。で、いまさら気づいたんだけど、こういうのはNLPの手法なんだねえ。NLPってうさんくさくて近づかないようにしてたんだけど、知識としては知っててもいいのかも。
- ゴールをリアルなものにする。自分のコンフォートゾーンをズラす。
- コンフォートゾーンは過去の記憶から作られるので、未来をイメージして逆算して作る。現状から積み上げてはいけない。
- うれしいなどの気持ち・情動記憶をイメージ。達成している自分の姿。
- ゴールと関係あるかで評価(True/Nil/Delusion)する。
- 異業種交流会とか無駄。自ら情報発信する(対多)。カウンセラー(対1)。
- 相手の抽象度を確認する
- リラックスして相手と呼吸を合わせる
- 重要なことは、低い声でゆっくりとしゃべる
- 時間感覚は6の倍数
- メモは絵や記号で
- 本を月100冊読むとゲシュタルトができる
- 並行処理をするために早口でしゃべる。さらに言語を超えてイメージする。
- 臨場感空間をコントロールする
- 仮のゴールでも走りだす
- ゴールをイメージできれば実現する
ceptさんが神器と書いていたので注文。
はてなキーワードによると、
ラジオで伊集院光も「しめしめ45は素晴らしい。仁礼工業は、自分の中では一流企業」と絶賛していた。
らしい。
とりあえず届いたら雑誌とかダンボールとかをまとめて捨てる。
今から買って帰るぬーん。
100人にひとり@ビックカメラで無料になったヨ
うはッ。先月に引き続き、今日も当たりました。わーいわーい。
で、相方と4時間くらいやってみる。
- 超面白い!! マジおすすめ。**
映画のシーンそのままにレゴで再現してあるんですが、それがかなりイイ感じです。ジャージャーは相変わらずうぜーし、クワイ・ガンが死ぬところで泣きそうになるし、小アナキンはすげーかわいいし、ポッドレースは見るのはダルいけどやるのはいいよね!って思うし、ヨーダの動きが最高だし(歩くと超遅いんだけど、ライトセーバー抜くとビュンビュン!)、ぜーんぶ、ぜーんぶイイ!!
アクションは簡単すぎず難しすぎず、絶妙なバランスです。死んでもお金(というかブロック)が減るだけで、すぐに復活できるから、楽しいままガンガン進めます。アクション苦手な相方も、面白いと言うてました。ただ、EP3冒頭のシューティングが難しかったらしく、そこで泣きながら離脱。そこからはボクひとりでやりました。
で、EP3のコルサントのところでハマっているわけですが。ヨーダとオビ=ワンのところね。壁から板が出てくるところ。距離感がつかめなくて泣きそうなんですが。これを上に行けば進めるのかどうかもよく分からないし。うーん。
また今度やろっと。
今回はTシャツ付のやつもあるらしいっすね。
『ピンポン ― 2枚組DTS特別版 (初回生産限定版) [DVD]』今更って感じだけどね。いちおう見てみた。
『ビッグ・チャンス [DVD]』ケビン・スペイシーとクソ新人の物語。クソ新人がアホなことに、商談の中で「宗教」の話をし始めるのだ。「生や死」について「キリスト」について、そして「神」について。重要な仕事相手(大手社長さん)に対して話し始めるのだ。肝心のビジネスの話はひとっこともしないでッ!もうチャンスなんか無いのに!しかも、話を持ち出したのは先方じゃなくて「僕」だとォ!?な、な、な、なめとんのか。
『私が愛したギャングスター [DVD]』ケビン・スペイシーづくしな日々ですが、この映画ではケビン・スペイシーの「賢さ」があまり出てなかったように思う。