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— [映画] ひゃくえむ。マンガと比べると情報が整理されていて物語が頭に入ってきやすかった。殿(松坂桃李)の声優もよかったな。あと、ロトスコープすごいね。
¥3,191。赤ちゃんにテレビを見せるのはよくないらしいので購入してみた。何がよくないのかは不明なんだけど、テレビの光がよくないとか、黙って見続けると親子のコミュニケーションが希薄になるとか、言語発達が遅れるとか、いろいろある意見があるみたい。でも、あまり信じてはいないので、本当のところはどうでもいいのだ。とはいっても、ラジオがいいかどうかもわからないんだけどね。
というより、停電になったときに乾電池で動くラジオがあるといいかもね、と思ったのが購入理由としては大きいかもしれない。乾電池だけで動く緊急時専用のものはもっと安い値段であるみたいだけど、本機のように「乾電池 or コンセント」で動くものはあまりなかった。Amazonのなかでは、本機が最安値だったように思う(ちゃんと探してないけども)。
ただ、外見があまりにもラジオラジオしているので、妻は「家の雰囲気が昭和になる」とブーブー言ってる。そんな昭和のラジオでJ-WAVE聞いてる。
頭では理解できるけど「どうしようもない」っていうのが正直に描かれている。結果としてまるっきり救いがないことになっている。たけしさんの映画みたい。
主人公がずっと「シバラマァ!!(クソ野郎)」って言うのが耳に残る。
相方が乾燥する乾燥するウルサイので、
加湿器を導入しようといろいろ調べてみたところ、
電気代やらカビやら他の電化製品の影響やらを考えると
「気化式」が良いらしく、
しかも通販生活によると「ボネコ」というメーカーが良いらしく、
でも4万とかするやつはさすがに買えないので、
1万円程度のコレにした。
下のタンクに水を貯めて、スポンジみたいなので吸い上げて、それをファンで回して上から拡散するだけなので、正直、ショボい。うまく加湿されんのかなあ?とりあえず1日つけっぱにしてみる。電気代は安いらしいので。
とりあえずの不満と言えば、水が少なくなったことに自分で気づかなきゃいけないところ。別に水がなくなったまま動かし続けても問題ないらしいんだけど、横についた青い「浮き」を見て判断しなきゃいけないらしい。なんというアナログ。
人には三つの人格(「起業家」「マネジャー」「職人」)がある。起業しようと思う人は手に職のある人、つまり「職人」が多い。だが、「職人」のままでは事業を拡大することができない(自分の手の届く範囲でしか事業化できない……その人が死んだら終わりってこと)。